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「最近キレイになったね」と言われ続ける女でいる。

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美人じゃないけど【モテる女性】の秘密を教えます

こんにちは!

どこの娘さんです!

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自分の顔のレベルってどれくらいだと思いますか?

上中下で表すこともありますね!

では、中、真ん中、平均ってどこなのでしょうか・・・?

どこの娘さん

正直、自分の立ち位置なんて、あまり考えたくないものです←

ただ、世の中には美人でも生涯素敵な恋愛ができない人もいれば、特別美人でもないけど誰もが羨ましくなるような生活を手に入れる人もいます。 

今回は、【後者のような女性のタイプ】を考察して見たいと思います!

何か自分に取り入れることはできないだろうか?

そんな視点で読んでいただくと、役に立つ部分があるかもしれません。

学年に1人はいた?

様々な恋愛相談を受けていく中。

「可愛くないなあって思う女性に途切れず彼氏がいたり、二股してたり、どうしてモテるんだろう?」

と、こんな疑問がでることが多々あります。

「言い方悪いけど・・・自分よりもちょっと下かな?って思う女性に好きな人を奪われたら、悔しいし悲しいよね。」

「ガツガツいくような人なの?」

「いやあ。それが、わかりやすくそんな感じでもないんだよね。」

もっと可愛い子が他にいるのに、なぜか自分と同じくらい、もしくは自分よりも可愛くないんじゃないか?って女性が、男性人気が高かったり、モテモテなんだろう?って事ありませんか?

自分から見てその女性に魅力的な要素がないのに、男性から見たその女性は魅力的に見える。

一体何故なんでしょうか?

顔立ちやスタイルは関係ない?

私の周りにいるそういった女性たちを意識して観察してみると、一見違ったオーラを身にまとっている事に気付きました。

唯一無二の存在感。

男性はその不思議な魅力を本能的に察知して、惹かれていくのだと感じました。

そこに、可愛い、美人、スタイルは全く関係ありません!

どこの娘さん

私は、彼女たちの魅力に気付いていながらも、顔立ちやスタイルで判断していたことを恥ずかしく思いました。

気づけば好きになっていた?

そんな彼女の虜になった男性に

「彼女のどこが魅力なの?」

と聞いた時、

「気づけば好きになっていた。」

と返ってくることが多いです。 

みなさんお気づきかもしれませんが・・・

正直、こういった女性たちはモテるべくして産まれてきたと言えるでしょう。

男性のいる場での彼女たちの立ち居振る舞いを観察してみても、

テクニック、駆け引き、意識をして行っているとは思えませんでした。

つまり、ナチュラルなんです。

どこの娘さん

万が一そんな女性と好きな人を取り合うなんてことになった時は、白旗を振るべきかもしれません。

勝ち目がない、と言うよりも、必勝法がないのです。

張り合っても仕方がない!と言うこと。

そんな彼女たちをお手本にしよう

張り合うつもりがさらさらなくても、

そんな女性たちが男性にはモテて、女性からは嫉妬される存在であることに変わりありません。

私はできればそんな女性になりたい!と考えます。

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とは言ったものの・・・

持って生まれた才能がないなら、私たちはそれをテクニックで補うしかありません。

わざとらしくなってしまうと、それは『ぶりっ子』と呼ばれてしまいます。

あくまでナチュラルに。

ぶりっ子を真似しても、ぶりっ子止まりですが。

持って生まれた才能!ナチュラルな彼女たちをお手本にすることで、自然と本物に近付いて行けるはずです。

羨ましいなあと思うばかりではなく、しっかりお手本となってもらいましょう◎

強いて言うなら”色気”

彼女たちの唯一無二の存在感やオーラを分かりやすく例えるなら、”色気”のように感じます。

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よく観察して、よく考えないとわからないほどの”色気”。

あからさまではない”色気”

正直、しっかり考えるまで彼女たちに”色気”があるとは思いませんでした。

”色気”の定義が不安定だったのも確かです。

ハイヒールにミニスカート、真っ赤な口紅にロングヘアー。

そう言った簡単に思いつく”色気”ではなく、一緒に過ごしていると、

「色気があるなあこの人」

と、感じました。

そんな滲み出る”色気”やテクニックについてはコチラで詳しく書きました▼

色気を学ぶ

色気なんて・・・って人ほどチャンス

色気は、厚化粧と同じでやりすぎは禁物。

例えば、すっぴん風メイクにはたくさんの時間とテクニックが詰まっています。

滲み出るような色気を身につけるためにも、テクニックを知らなければ話になりません。

「【色気】なんて似合わない。」

「そんなタイプじゃない。」

そんな方ほどチャンスです!!!

人間は生物的な直感で、日頃のあなたから違った雰囲気、”色気”を感じとることでその瞬間から惹かれていくのです。

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